Monthly Archives: 3月 2013

ホワイトデー

2013/03/14 by rurico | No Comments | Filed in 日々


お世話になった方へ義理チョコを上げたら、お返しをわざわざ届けてくれた。このアトリエに来るのは初めてのお友達。今日はちょうどリファが届いたので早速撮影の練習。まるで撮影スタジオ。GODIVAのチョコや原村のカフェの焼き菓子、キャトル・セゾンのケーキなどなど美味しいお菓子に囲まれた一日でした。大切に頂きます。どうもありがとう。

引越し

2013/03/13 by rurico | No Comments | Filed in 日々


母の引越し、なんとか終わった。朝から手伝いに行きドタバタの一日。夕方は冷蔵庫や洗濯機を買いに行き、ほっとした頃にはもう夜。引越し祝いとまでは行かないけどお疲れ様、と久々に夕食を食べに出る。今日は一日疲れていつみたいだけど、顔色が明るくなったように感じた。15年ほど働きながら隙間風の入る古いアパート暮らしをしていた母にお疲れ様でした。これからは近くに居るから安心だし、生活も楽しくなりそうだね。

懐かしい手編み

2013/03/13 by rurico | No Comments | Filed in 日々


母のタンスから懐かしい手編みのカーディガンが出てきた。
私が二十歳の頃編んだと思われるモノ。記憶なし…。こうして保存してくれた事にありがとう。
この頃は、自分探ししてて、一人旅したり、リゾート地へ住み込みバイトに行ったり、帰って来てもディスコやクラブで踊り明かしてた。やっとコンビニでバイトできるようになって 体調も良くなって来て、エアロビクス始めたかと思ったらヒッピホップダンスにハマり。でも何か物足りなくて、絵本作家の通信教育したり、着付けの資格取りに着付け教室へ通ったり。編み物の技術絵を習得したくて教室に通ったり。着付けも編み物も、師範の免許もとったけど仕事にしたいと思わなくて…。絵本作家は続かず…。でもダンスとバイトは、どんどん上に行けたときは自身着いかなぁ。なんか一生懸命生きてた。という事を思い出してしまったカーディガン。

石窯のパン

2013/03/11 by rurico | No Comments | Filed in お酒と食


石窯焼きのパンが食べたくて、打ち合わせの寄り道はカントリーキッチン。
現地まで一時間ほどかかるので、寄り道や景色を眺めるののお楽しみ。前回も晴れ。今日も快晴!
富士見高原から見る富士山はどーんと大っきい。打ち合わせを終えて鉢巻道路沿いにあるカントリーキッチンに立ち寄り、焼きたてパンを購入。石窯で焼かれた天然酵母もパンはずっしりして酵母の麦の香りが香ばしい。パンを見るだけで食卓のイメージが湧いてくる。楽しい。

寒天創作部

2013/03/11 by rurico | No Comments | Filed in Design&Art

お誘い頂いてから、数ヶ月…
みんな忙しい中で作った寒天のアートな品々を展示。
わたしの作品、完成度は?…
声をかけて頂き、みんなで楽しく出展させて頂いた事が嬉しく。
寒天創作部 寒天創作部寒天創作部
これはお気に入りのお友達の作品

大熊城跡の福寿草

2013/03/06 by rurico | No Comments | Filed in 日々, 自然


春がきた!
大熊城跡の福寿草が開花したと聞き早速行ってみた。一本道を間違えてケットラのおっちゃんに、大熊城跡って何処ですか?と聞くと「着いて来な」と仏頂面して案内してくれた。駐車場まで連れて行ってくれて、「この先はおっかねーから行っちゃいけないよ。」と。恐らく柵の無い土手なのだ。おちゃんありがとう。
まだ咲きはじめたばかりで蕾いっぱいの福寿草。開いたばかりの花達は鮮やかな黄色でとっても綺麗でした。福寿草を見ていいなぁと思うようになったのはここ最近、昔は茶色地面に這うように咲く姿を美しいと思わなかったな。
あと一週間もすれば土手一面黄色くなる。あぁ春〜

原稿にこだわるなら…

2013/03/05 by rurico | No Comments | Filed in Design&Art

何度も何度も感じて来たこと。
原稿にすごくこだわって自身を持って書いているのはとても伝わる。けど、それを読ませる為の画面のデザインは見えていないのか、またはデザイナーってのは見た目だけしか重視していないと思っているのか。自分である程度デザインが出来る方デザイナー要らないのか。そうじゃない…。私はそんな仕事してない。読むユーザーが読みやすいようにデザインするのもデザイナーのしごと。もし、「こういう事を伝えたくてこの原稿を書いたから、読む方に伝わるデザインにしてほしい」なんて言われたら意気込むし、伝えようとデザインをする。見せるだけじゃなくて、伝えるコト。好きな仕事として、責任持って全力でデザインする。
ちょっと休憩すると、自分の世界観を思いっきりだした作品を作りたくてガツガツ気持ちが湧いてくる。読み人見る人の事は全く考えない真っ白いものに向かう。どっちも楽しい。一緒に作る仲間がいたら、きっともっと楽しいだろうな。

 

延命の湯

2013/03/03 by rurico | No Comments | Filed in 日々

初めて入った延命の湯。スパティオ小淵沢の中にある温泉で以前から行ってみたいと思っていたところ。ここのところ詰め込みすぎてちょっとお疲れ気味。肩こりひどくて頭痛もするし…そんな時は運動と温泉に限る。
延命の湯はちょっとトロッとしてちょっと塩分を感じる。露天風呂が2つ。熱めのお湯とぬるめのお湯があって、ぬるい方はいくらでも浸かっていられそうな感じ。内湯にはボコボコ泡の立つ部分があって結構パワーある。ブクブク気持ち〜。源泉が出てるしぶきに顔を近づけてミストパワーも頂く。
気持ちよかった〜。

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温泉の温度58.5℃
ナトリウム塩化物炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
塩味・微苦味・微硫化水素臭が有り
水素イオン濃度pH7.2
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帰りは、道の駅で寒干し大根と、ハーブのお塩をお土産に。

武藤盈写真展

2013/03/03 by rurico | No Comments | Filed in Design&Art


武藤盈写真展。信濃境の南の学校が、数日間ギャラリーとなり、2時間ほどのお店番のお手伝い。ギャラリーは古民家を白い壁に塗り替えたり、間接照明を使って雰囲気ある空間でした。コンクリートの床がまた良い。
武藤さんは私の祖父と同世代でもう亡くなられている。信濃境に住み当時の様子を撮影されて来たそうです。5人の子供達と暮らす、ほんわかした平凡な写真や、地域の運動会やお田植えなど身近な写真が展示されいた。子どもたちの笑顔の写真は心打たれるものも。その子どもたちは今は母と同世代。なんか不思議な感覚。
当時のカメラはどんなものだったのか、現像はどうしていたのか、フィルムはどんな?など興味も湧きました。

同時に展示販売されていた、クリスマスローズ。この鉢だけは非売品。珍しい品種が出来たそうです。春を待つこの時期、ちょっと季節外れのクリスマスローズだけど、お花を見るとますます春が待ち遠しい。

CARMのオリーブオイル

2013/03/01 by rurico | No Comments | Filed in お酒と食


オリーブオイルの話題で盛り上がり、「美味しいオイル見つけたから使ってみ〜?」と頂いた。パッケージは、まるでワイン。一本ずつナンバーが入っているというプレミアム。色々ありすぎて、調べるときりがないオリーブオイル。今までO&COのオリーブオイルが好きだーと思っていたけど、このオイルは期待大。たらこのパスタが一番合うんだという友人の言葉を信じ、一度試してみようと思う。